新しい眼瞼下垂治療「アップニーク ミニ点眼液0.1%」を導入しました
このたび、ときわ駅前なかむら眼科では、『眼瞼下垂(まぶたが下がる症状)に対する新しい点眼治療「アップニーク ミニ点眼液0.1%」』を導入いたしました。
●最近、まぶたが重く感じる
●夕方になると目が開けづらい
●以前より視界が狭く感じる
●手術には抵抗がある
このようなお悩みをお持ちの方に、新たな治療の選択肢となる可能性があります。
アップニーク ミニ点眼液は、点眼によってまぶたを持ち上げる筋肉(ミュラー筋)に作用し、まぶたを開きやすくする治療薬です。効果には個人差があり、すべての方に適応となるわけではありませんので、眼科専門医が診察のうえ適応を判断いたします。
当院では、安全性を第一に考え、自由診療として診察・適応判定を行い、適切と判断された方へ処方いたします。
詳しくは下記の特設ページをご覧ください。















